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凛煌

Author:凛煌


ミスターシリウスの音楽を
こよなく愛し、
愛聴の範囲はクラシック、ジャズ、ブリティッシュ音楽。
はてはプログレからVasenなどの北欧サウンド、ECM系ジャズまで及ぶ。

美しい旋律がこの身に飛来する事を願う。



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至高の音楽を求めて



日本が生んだ最高の抒情詩。
欧州に生まれた者に持ち得ない、
日本人による欧州への憧れと
クラシック、フォーク、ロックの素養の
最も良い部分を抽出し、発酵させた
豊潤な知と優雅を持つ傑作!
音楽好きという方は、
この至高の音楽のアートを 聴かないというのは本当にもったいない!



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グレイとピンクの地の帽子と野原

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年、末
日々、時は過ぎ行き。
年の瀬においても平時の変わらぬ一日と比して
その秒分時重みは変わらず。ただ過ぎ行く。

流れる時の重みとは何ぞや?
それはそれを感じ、思うものの心。

ただ事実として暦は変わりゆく。人が定めたその暦は。

本年の締めくくりとして音盤を4つ聴き2007年を終えるものとする

ミスターシリウス/バレンドリーム
Vashti Bunyan/Just Another Diamond Day
新月/ライブ1979

新月のライブの冒頭曲は「鬼(除夜の鐘バージョン)
除夜の鐘を神社で・・と言うのは寒い、遠いので除夜の鐘を収録し
其の上すさまじい演奏を聞かせるこの新月ライブ1979はまさに
年を締めくくるのにふさわしい、
年の暮れに聞けば「鬼」が流れ終わる頃2007が終わり、
この音盤を全て聞き終えたとき2008年になっているだろう。
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